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4月

昔ある会社の社長が看板なんか立てても意味が無いと言う事を言っていました。今日家から会社までの間に何か覚えている看板は一つでもあるか?というのがその人の考えです。確かにそう言われてみると全くといって良いほど覚えてはいません。しかし街の中に全く建っていなければ非常に寂しくなるような気がします。あって当然と言えるからです。見ていないようで、実際には見ているモノだとも思います。ビルの上などに立っている大きな看板は意外と気になってみるモノです。また新しいモノが建つと以前は何が建っていたかと言う事が気になってしまいます。街の風景に溶け込んでいると言えます。もちろん余りにも無秩序に建っていると見苦しい感じにはなりますが、きっちりとルールを守って建っている限り非常に良いモノだと感じるのです。最近は職人も少なくなっていて殆どがステッカーになっているのがさみしいですけどね。

思わず目を引くような看板について

思わず目を引くような看板といってまず思いうかぶのは立体的な動くものです。たとえば、かにの足が動いていたり、めんを挟んだはしが上下にうごいていたりなどのものです。動かないものでもボーリングのピンのような立体的なものは目を引きます。あとは、大きなものではなくPOPのようなものであれば色や字体、字のサイズなどが大切です。ただ派手に大きくすればいいのではありません。1番大切なのは書く内容です。POPが面白いということで話題になるお店もあるくらいです。内容が面白いと評判になれば、誰もが意識的にみるようになるので工夫をしなくても目を惹かれるようなものになるはずです。店の外のものはインパクトや見た目を重視して、中にあるものはデザイン性はもちろんだけれども内容を重視するべきだと考えられます。看板の効果はすさまじいものです。

印象に残る看板を用意するメリット

お店では、集客アップのために看板にこだわっているところもたくさんあります。街を歩いているとユニークなデザインの広告も多く、ついつい立ち止まって見てしまうような広告もあります。プロのデザイナーに相談をすることで、カラーやデザインにこだわった看板を作成してもらうことができます。少し差別化を図り、他とは違うより印象的な広告にすることで、集客アップにつながる場合もあります。プロのデザイナーに相談をすることも大切ですし、ライトにもこだわってみることもおすすめです。従来の蛍光灯で明るく看板を照らすのもいいですが、LED照明にすることで、光にも変化を出すことができる場合もありますし、何よりも省エネ効果がアップするので、お店の経費削減にもつながります。照明は重要なので、LEDに新しく変えることも検討してみることが大切です。

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